ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
ホーム > 組織・課名でさがす > 総務課 > 改元に伴う公文書の日付等の表記について

改元に伴う公文書の日付等の表記について

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年4月10日更新

町から発送する公文書の表記について

平成31年4月1日に元号を改める政令が公布され、5月1日から元号が「令和」に改められます。

町から発送する公文書の日付は、原則として元号を使用していますので、5月1日以降に発送する公文書には新元号「令和」を使用することとなります。
発送する公文書の中には、印刷や発送スケジュールの関係から文書の日付や納期限などが「平成」で届く場合があります。
また、改元後においても「平成」と表記されている文書などについては、法律上の効果は何ら変わることがありませんので、有効なものとして取り扱います。

なお、改めて公文書などの発行や発送は原則として行いませんので、公文書などについて「平成」と表記される部分は、新元号「令和」に読み替えていただきますよう、ご理解とご協力をお願いします。

町に提出する文書の表記について

町に提出する文書のうち、町指定の書式に「平成」の記載があらかじめ入っているものについて、5月1日以降に提出する場合、「平成」に二重線を引いて、新元号「令和」を記載していただきますよう、ご理解とご協力をお願いします。なお、その際に訂正印は不要です。

町公式サイトにおける各種書式について

町公式サイトに掲載している各種書式、様式のうち、「平成」の記載が入っているものについては、改元後に順次対応していく予定です。改元直後に町へ提出する予定がある場合、当面は既存の書式を使用し、「平成」に二重線を引いて対応していただくようお願いします。 (訂正印は不要です。)

【参考資料】内閣総理大臣談話 [PDFファイル/72KB]

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)