子どもの車内放置は児童虐待(ネグレクト)です
印刷用ページを表示する 掲載日:2026年7月23日更新
子どもの車内放置は児童虐待です
車内に放置された子どもが熱中症により亡くなるといった事案が
全国的に発生しています。
特に真夏の日中は、エンジンを停止させた直後から車内の温度が上がり、
50℃を超えることもあります。
エアコンをかけていれば離れても大丈夫では?と考えてしまうことは、
大変危険です。エンストやバッテリー上がり、誤作動などによってエア
コンが停止してしまうことがあるからです。
子どもは体温調整の機能が未発達のため、高温下では短時間で体温が
上昇し、死に至ることがあります。車内放置は絶対にやめましょう。
全国的に発生しています。
特に真夏の日中は、エンジンを停止させた直後から車内の温度が上がり、
50℃を超えることもあります。
エアコンをかけていれば離れても大丈夫では?と考えてしまうことは、
大変危険です。エンストやバッテリー上がり、誤作動などによってエア
コンが停止してしまうことがあるからです。
子どもは体温調整の機能が未発達のため、高温下では短時間で体温が
上昇し、死に至ることがあります。車内放置は絶対にやめましょう。
子どもの車内放置を見かけたら
【相談先・連絡先】
※緊急の場合は警察(110番)へ通報してください。
児童相談所虐待対応ダイヤル189(いちはやく)※24時間受付、通話料無料
松田町子育て健康課 0465-84-5544(平日8時30分~17時15分)
