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旧寄中学校利活用事業

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年8月2日更新

旧寄中学校利活用事業について

昭和22年に開校した寄中学校は、平成31年3月に閉校となり、72年の歴史に幕を下ろしました。

町では、旧寄中学校の校舎を利活用して、地域の活性化や賑わいの創出といった寄地域の有効な資源として活用していきます。

利活用の検討

令和元年度に、利活用検討委員会を設置し、アンケートの結果や現地見学会の意見を参考に、利活用の基本的な考え方について議論を進めてきました。

利活用検討委員会のページ

旧寄中学校利活用に関する提言書

令和2年4月、検討委員会から町へ提言書を提出いただきました。

【募集は終了しています】利活用に向けたサウンディング調査

利活用検討委員会で示された基本的な考え方の実現に向けて、利活用のアイデアや実現可能性の調査を実施しました。

旧寄中学校の利活用に向けたサウンディング調査の実施

サウンディング調査の結果については、以下のページを確認ください。

旧寄中学校の利活用に向けたサウンディング調査の結果概要

【募集は終了しています】利活用事業者の募集について

利活用検討委員会からの提言書及びサウンディング調査の結果を踏まえ、旧寄中学校を借り受け、利活用することを希望する民間事業者等の募集を行いました。詳細は以下のページを確認ください。

旧寄中学校利活用事業者の募集について

優先交渉権者の決定について

本事業に関する優先交渉権者について、次のとおり決定しました。

旧寄中学校利活用事業に係る優先交渉権者の決定について

利活用事業者の決定について

優先交渉権者と正式に契約を締結し、次のとおり利活用事業者として決定しました。

旧寄中学校の利活用事業者の決定について

利活用事業者のホームページ

 利活用事業について、詳細は次のページをご覧ください。

 有限会社足柄リハビリテーションサービス